激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

最新記事一覧

2019年9月8日
京浜急行線踏切事故からみる:高い利便性(メリット)にはリスク(デメリット)も伴う
2019年9月1日
恨思想が暴走した文在寅韓国大統領の断末魔:GSOMIA破棄・反日政策
2019年8月18日
2019年お盆休み
2019年7月26日
殺伐とした世の中を生きるには
2019年7月16日
疲れたときには愚痴を言うのも1つの手

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青空ライフブログについて

2017.07.11

現代の激動時代における不安の解消し、人生の苦しみ・悩み事から解放され、
人生・生活で成功できる方法を伝授します。

人生・生活でうまくいくようにするには、
不安や苦しみや悩み事を解決し、成功するのに必要なノウハウとマインドを
身に付けなければなりません。
 

そこで、当ブログのコンテンツでは、その場しのぎのテクニックではなく、
必要な思考能力・倫理・精神力を付けるのに役に立つようにしています。

しかも、無駄な知識を付けていくのではなく、
『ダイレクトに結果を出すことができる』成功できる仕組みを提供していきます。

そして、努力・学習が苦手な方でも、挫折しないように楽しく取り組めるように
自分の好きなことや趣味を実践することによって、自己啓発ができて成功哲学が身に付く
成功実現プログラム(無料)を作りました。

また、成功哲学を簡単に体感できるように
日々ブログで身近な社会問題からアプローチして情報発信していきます。
 

当ブログの成功哲学・自己啓発関連のコンテンツはいくつかありますが、
はじめて取り組む方にとっては、
どれから取り組んでいけばよいのか分からないという方がいらっしゃると思います。

そこで、下記の記事に青空ライフでの自己啓発の実践の大きな流れを掲載しましたので、
どのような順路で進めていけばよいのかご覧になっていただければと思います。

⇒ 自己啓発の実践の流れ

ぜひ、青空ライフブログを活用していただき、
成功法則を学んでいきましょう。
 

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成功法則・成功哲学や自己啓発などのご質問や、社会政治情勢に関連すること、
および日常生活の不安や人生・生きる苦しみや悩み事のご相談を受け付けております。

また愚痴や話し相手もOKですので、
ぜひメールを送っていただければと思います。
 

京浜急行線踏切事故からみる:高い利便性(メリット)にはリスク(デメリット)も伴う

9月5日に京浜急行線の神奈川新町駅前の踏切でトラックとの衝突事故がありましたね。
主な要因としては、トラックが踏切内に進入したことが挙げられています。

一方、もしかしたら、若干電車の運転士がブレーキをかけるのが遅れたのではないかと
いう指摘もあります。

ただ、人間ですので、しっかりと訓練された運転士でも、1~2秒程度の判断の遅れは、
どうしても生じてしまいますので、運転士を責めるのは酷であります。

そこで、京浜急行が自動停止装置を導入していたら、踏切の前で停車できたと
いう指摘がありますが、自動停止装置も万能ではありません。
 

2017年に小田急線で線路脇に火災が発生して、
そのときに非常ボタンが押されて、自動停止装置により電車は自動停止しましたが、
停止した場所は火災現場の目の前であったため、火災が電車に燃え移る事件がありました。

⇒ 小田急線火災事件

自動停止装置ではなくて、
逆に京浜急行のように運転士の判断で停止措置を行なえていましたら、
電車に線路脇の火災が燃え移るということはなかったでしょう。

もしかしたら、思考停止と言われてしまうかもしれませんが、どの安全対策も万全でなく、
どうしても一定数の数の事故が起きてしまいます。

鉄道会社の安全対策には限界があります。
 

そもそも、首都圏の鉄道は他の都市と比べられないほどの多くの数の電車が
走っています。

京浜急行は、時間帯によっては1時間に20本ぐらいの電車が走りますし、
並行するJRにいたっては、東海道線・横須賀線・京浜東北線が通っていて、
まるで車が走るように頻繁に電車が走っています。

普通に考えて、これだけたくさんの電車が走っていれば、いくら安全対策を講じても、
どうしても事故は起きます。

首都圏の鉄道は、利便性は非常に高いですが、当然事故のリスクも伴います。

逆に地方の鉄道は、1時間に1本しかないところも多く、利便性は低いですが、
災害等が起きない限りは、あまり事故は起こらず、リスクは低いですね。

鉄道に限らず、物事においては、
高い利便性(メリット)にはリスク(デメリット)も伴います。

 
生活するうえでこのことを理解しておく必要があります。
 

まあ、どうしても鉄道の事故を減らしたければ、本数を減らすしかありませんね。

ただし、首都圏には大量の乗客がいるので、
積み残しが発生し、さばききれなくなると思います。

根本的には、
電車を減らしても問題のないように
東京一極集中を解消するしかないということになります。

当然、これはすぐに不可能ですので、鉄道事故に遭遇するのが嫌であれば、
鉄道の通らない田舎か、
もしくは列車が1時間に1本しか走らない地方に引っ越すしかないですね。

【ポイント】
必ず高い利便性(メリット)にはリスク(デメリット)も伴いますので、
物事を決める際にどうしたいのか、どのようにバランスを取っていくのかを
考える必要があります。

利便性(メリット)に対して、
リスク(デメリット・代償)があることは把握しておいてください。

 

追伸

今回の京浜急行線踏切事故の主な要因は、トラックが踏切内に進入したことにあるが、
経緯としては、トラックが細い道に入り込んで、うまく出られなくなって、
踏切内に進入してしまっています。

トラックが細い道に入り込んだ要因としては、
京浜急行線の次の駅の仲木戸駅(京浜東北線の東神奈川駅に隣接)のところに、
第一京浜から第二京浜を抜ける道路があるが、JR線を潜るため高さ制限があり、
高さ制限を避けようと右折して、
そのまま進むと、事故現場のトラックが曲がれない交差点に行き着いてしまいます。

しかも、右折した道は、大型車通行不可の標識が分かりにくいため、今回の事故に限らず、
特に初めての人は、大型トラックが進入して、そのまま進んでしまって、
事故現場踏切の交差点で立ち往生してしまうケースが多いです。

まさにこの周辺の道路は、初見殺しのトラップになっています。

このことをふまえれば、
標識をしっかりと整備しなかった行政側の責任を問われる可能性はあります。

恨思想が暴走した文在寅韓国大統領の断末魔:GSOMIA破棄・反日政策

文在寅韓国大統領は、
GSOMIA破棄や日本製品不買運動など反日活動に拍車をかけています。

あまり記事にするのもうんざりですが、このようになってはいけないということで
恨思想が暴走した文在寅韓国大統領の断末魔について書いていきます。
 

まず、ここに至るまでの経緯について、簡単に書いていきます。

2015年に日韓合意をして、
日本政府が10億円を拠出して元慰安婦を支援する団体が設立されましたが、
朴槿恵大統領から文在寅大統領に変わってから勝手に解散されてしまいました。

そして、文在寅大統領は親北派であり、もはや北朝鮮の金正恩の下僕として動いており、
北朝鮮が経済制裁を受けているのにもかかわらず、文在寅大統領の意向により、
韓国は輸入した日本製品を北朝鮮に流している状況であります。

だから、日本は韓国は信用できない国として、
輸出管理のホワイト国(グループA)から除外する措置を取りました。

これに対して、
文在寅大統領は対抗措置として、GSOMIA破棄や反日政策の強化を行なったのです。
反日活動も率先して行なっています。

韓国文在寅大統領が合意・ルールを破っているのにも、日本が悪いとして、
常軌を逸した反日政策を取るようにしたのです。

挙句の果てには、文在寅韓国大統領は「慰安婦問題は一度の合意で解決しない」と
逆キレしているような感じでした。
 

文在寅大統領は朴槿恵大統領をスキャンダルで追い落として就任しました。

しかし、国内政策がうまくいかず、韓国国民からの不満の声が大きくなります。
もちろん、外交もうまくいっていません。

文在寅大統領は親北派であるということで、北朝鮮に対して融和的にしますが、
北朝鮮の金正恩からしてみれば、文在寅大統領はあまり役に立っていないということで、
ここ最近短距離ミサイルの発射を連続して行なわれて挑発されています。

こんななか、時々ニュースで出てきていると思いますが、文在寅大統領の側近に
スキャンダル疑惑が出てきています。
 

こうなってしまっては、
文在寅大統領には未来がなく、
朝鮮の思想様式「恨」が暴走して、
さらに日本を恨み、常軌を逸した反日政策を取るところまで発展しています。

さらに、文在寅韓国大統領が、国家的に恨思想を強化しようとしているのです。

よくよく考えてみたら、日本が嫌いであるのなら、日本のことを無視すればいいのに、
わざわざ子供みたいに挑発的な反日政策を行なって日本に絡んでくるという
言っていることとやっていることが矛盾しています。

文在寅大統領は、完全に支離滅裂状態に陥り、客観的事実・科学的根拠を無視してでも
なんでもかんでも日本のせいにして、ひたすら日本を攻撃しています。

もはや、文在寅大統領は恨思想が制御できずに、人間の理性すら失っていて、
滅びる道しかない断末魔の姿であります。

このように恨思想が暴走した断末魔の姿としては、完全に支離滅裂状態に陥り、
理性を失い、客観的事実・科学的根拠を無視してでも、ひたすら対象を攻撃します。

まるで、逆恨みで殺人事件が起こす典型的な殺人犯の発想であります。

あまり言いたくありませんが、
殺人事件は恨思想に染まった在日朝鮮人による犯行が多いです。

恨思想には未来がなく、滅びる道しかありません。

文在寅韓国大統領のままでは、韓国は滅びるでしょう。
 

一方で、さすがに韓国国民も、
文在寅大統領の言動に違和感を感じている人が出てきています。

日韓合意についても、履行してほしい韓国国民も大勢います。
(日本が誠意ある対応してくれるのに拒否するのはおかしいと感じています。)

文在寅大統領の行き過ぎた反日政策には大義がなく、無理があると考える人もいます。

どうやら、
あまりにも文在寅大統領が極端な反日政策を行なっていることから違和感を感じて、
韓国国民は韓国政府の反日プロパガンダがおかしいことに気付き始めている状況です。

若手Youtuberの中には、正しい真実を伝えようとしている方も出てきています。
韓国にとっては、若い人が活躍すれば、絶望から希望に変わる可能性があります。

せっかくのこの機会ですので、韓国人には正しい歴史を勉強していただきたいですね。

恨思想をこじらせると、
文在寅韓国大統領のように客観的事実・科学的根拠に関係なく恨むようになり、
最終的には恨む対象に対しては何をしても良い(極論をいえば殺してもよい)
犯罪者の発想になってしまいます。

こうなってはならないようにしましょう。

(参考) 恨み・憎しみの感情を消さない人たちの末路

2019年お盆休み

2019.08.18

2019年のお盆休みは、台風10号によって、いろいろと計画変更を余儀なくされた方が
多いと思います。

しかし、その計画変更によって、思い出を手に入れたり、得るものがあったり、
また思わぬ出会いがあったとすれば、これは運命であり、宝物になります。

一見すると、いろいろと計画変更を余儀なくされれば、マイナスな印象が強くなりますが、
何か得るものがあったのであれば、プラスに捉えるとよいでしょう。

おそらく、かけがえのないものになると思いますので、大切にしましょう。
 

お盆ということで、
言い訳になってしまいますが、
私自信も少しバタバタしてしまっている状況でありました。

こんななか、仮にたいしたことがないことでも、何か得るものがあれば、
大切にするようにしています。

ぜひ、一つ一つの出来事や出会いを大切にできれば、理想的であります。

殺伐とした世の中を生きるには

京都アニメーション放火殺人事件など、ここ最近凶悪犯罪が増えていますし、
また吉本興業の騒動では、吉本興業に関係のないSNSユーザーが過激な書き込みをするなど、
日本は殺伐とした世の中になってしまっています。

私自身も殺伐とした世の中になっていると感じることができ、正直なところ、
少し嫌な感じがします。

そこで、何とか殺伐とした世の中を生きるには、どのようにしていけばよいのかについて、
少し書いていきたいと思います。
 

殺伐とした世の中を生きるのに大切なことは、自分を見失わないことであります。

殺伐とした世の中においては、一つ一つの出来事に対して、動揺されやすく、
何かと振り回されてしまうことがあります。

いろいろと振り回されているうちに、
本来自分がするべきことを見失ってしまう可能性があります。

自分自身を見失ってしまう恐れがあります。

自分を見失ってしまいますと、
生活や人生において何事もうまくいかなくなってしまいます。

したがって、殺伐とした世の中を生きるには、
自分を見失わないように心がけることが大切になってきます。
 

問題なのは、自分を見失わないようにするには、どのようにすればよいのか
ということになります。

自分を見失わないようにするには、
日々自分で主体的に考えて行動していくことであります。

自分で主体的に行動していけば、軸が固まっていきます。

世の中が騒がしくなっても、
動揺せずに行動できて、地に足をつけて生きることができます。

戦後レジームの洗脳の影響で、
現代社会においても、自分で主体的に行動できていない人が結構います。

自分で主体的に行動できていなければ、
軸が定まらないため、
殺伐とした世の中においては、物事・行動に対する価値観も大きく揺らぐことから、
自分自身の行動・考えもブレてしまい、振り回されやすくなってしまいます。

振り回されないようにするための、軸が必要になってきます。
 

まずは、
日頃から、自分で主体的に考えて行動していくことを心がけるようにしましょう。

なかなか自分で考えて行動するのが難しい方、自分で主体的に行動するのが苦手な方は、
成功実現プログラムを実践するようにしましょう。

疲れたときには愚痴を言うのも1つの手

2019.07.16

何か物事を実践しているとき、なかなかうまくいかずに嫌になって疲れてしまうことが
出てくると思います。

そのときは周囲と話して愚痴をもらすのも一つの手です。

どうしても、うまくいかないときは、
自分一人で抱え込んでしまい、どつぼにはまってしまうことがあります。

そうすると、段々追い詰められていき、精神的にもかなり苦しくなってしまいます。

精神状況が悪化すれば、うつ状態になったり、
逆に今までの苦しみが怒りとして爆発して、
周囲に暴力的になったり、傷付けてしまうことも出てきます。

理想的には、周囲に相談できるのが望ましいですが、なかなか簡単な話ではないので、
少し愚痴をもらすような感じにするのが一つの手になります。
 

愚痴を言えば、少し気分が楽になりますし、
周囲の人もあなたがうまくいかないことを知れば、相談に乗ってくれたり、
助けてくれたりすることもあります。

そうすれば、
問題解決策が見つかることもありますし、
また精神的にも楽観的になり、プラス思考で取り組めるようになっていき、
負の循環から正の循環に切り替えられ、上昇気流に乗ることができます。

少なくとも、何かが変わるきっかけにはなります。

状況が良くなるきっかけを作るのにも、周囲に少し愚痴をもらすようにして、
周囲を巻き込めるようにしていきたいですね。
 

ここで問題になってくるのは、
誰にどこで愚痴を言えばよいのかということになります。

家族や知人に言える状況であるなら、家族や知人に話し相手になってもらいましょう。

ただ、必ずしも家族や知人に愚痴を話せる環境にはないと思います。

こういうときには、
ツイッターなどのSNSを活用すると、反応が得られる可能性があります。

共感してもらえれば、精神的に不安定な状態から解放されます。

ただ、SNSを活用する場合、
他の人の悪口とか言わないように注意する必要があります。

SNSは世界中の人が見ることができるので、悪口を書いたら、すぐに分かってしまいます。

SNSで愚痴を言う場合は、
他者批判をするというよりは、あくまで自分のことを書くようにしましょう。

その他として、愚痴を聞いてくれるサービスとかもありますので、それらを活用するのも
一つの手になります。

愚痴の話し相手サービスの需要があったら、やってみたい気もしますね。

管理人


名前:切り開く青空人
⇒生活不安の解決や人生の苦しみを解消し、
成功するのに役立つ情報を発信していきます。

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