激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

最新記事一覧

2019年6月13日
とにかく一歩進んでみよう
2019年6月4日
恨の文化は礼儀・倫理観を欠如させる:韓国サッカーU18パンダカップトロフィー踏みつけ
2019年5月30日
日米関係は新しい段階へ(2019年トランプ大統領来日の意義)
2019年5月10日
自己啓発の実践の流れ
2019年4月22日
池袋交通事故で必要性が高まる高齢者ドライバー対策は日本人の問題解決能力が問われる

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青空ライフブログについて

2017.07.11

現代の激動時代における不安の解消し、人生の苦しみ・悩み事から解放され、
人生・生活で成功できる方法を伝授します。

人生・生活でうまくいくようにするには、
不安や苦しみや悩み事を解決し、成功するのに必要なノウハウとマインドを
身に付けなければなりません。
 

そこで、当ブログのコンテンツでは、その場しのぎのテクニックではなく、
必要な思考能力・倫理・精神力を付けるのに役に立つようにしています。

しかも、無駄な知識を付けていくのではなく、
『ダイレクトに結果を出すことができる』成功できる仕組みを提供していきます。

そして、努力・学習が苦手な方でも、挫折しないように楽しく取り組めるように
自分の好きなことや趣味を実践することによって、自己啓発ができて成功哲学が身に付く
成功実現プログラム(無料)を作りました。

また、成功哲学を簡単に体感できるように
日々ブログで身近な社会問題からアプローチして情報発信していきます。
 

当ブログの成功哲学・自己啓発関連のコンテンツはいくつかありますが、
はじめて取り組む方にとっては、
どれから取り組んでいけばよいのか分からないという方がいらっしゃると思います。

そこで、下記の記事に青空ライフでの自己啓発の実践の大きな流れを掲載しましたので、
どのような順路で進めていけばよいのかご覧になっていただければと思います。

⇒ 自己啓発の実践の流れ

ぜひ、青空ライフブログを活用していただき、
成功法則を学んでいきましょう。
 

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自己啓発・成功哲学入門 話題の社会政治問題
成功実現プログラム 青空ライフクラブ

 

お問い合わせについて

 
成功法則・成功哲学や自己啓発などのご質問や、社会政治情勢に関連すること、
および日常生活の不安や人生・生きる苦しみや悩み事のご相談を受け付けております。

また愚痴や話し相手もOKですので、
ぜひメールを送っていただければと思います。
 

とにかく一歩進んでみよう

2019.06.13

何かにチャレンジしようと思って、
いざ実践しようとしたときに、
なかなか最初スタートを切れないことがあります。

どうしても最初は不安ばかり感じてしまうのではないでしょうか。
人間は不安を敏感に感じる性質があるので仕方がないことであります。

そう簡単な話ではないかもしれませんが、
不安を感じるのは当たり前だと思って開き直るのも1つの手です。

不安を感じるのは当たり前だと思えば、少し実践を始めるのに気が楽になりますので、
自然体で最初のスタートを切れるようになります。

最初の一歩を歩むことができれば、
次第に実践に慣れていき、
いつの間にか勢い良く実践を進めているということもあります。

最初の一歩を歩み出すには、
気楽な気分で取り組めるかどうかも大事であります。

恨の文化は礼儀・倫理観を欠如させる:韓国サッカーU18パンダカップトロフィー踏みつけ

中国でサッカーパンダカップが開催されて、韓国U18が優勝しましたが、
韓国U18の選手がトロフィーを踏みつけた上にトロフィーに排尿するポーズも
行ないました。

スポーツマンシップに背く行為であり、礼儀・倫理観が完全に欠如しています。
本来であれば、開催主権者に敬意を持たなければなりません。

中国側からすれば、パンダカップは若手育成が目的ですが、力を入れて運営していたのに
トロフィーが踏みつけられれば、侮辱されたと捉えるでしょう。

いや、中国だけではなく、
トロフィーにはリボンが付いていて、過去に優勝したことが国が刻まれているので、
歴代優勝国に対する屈辱行為でもあります。

そういえば、日本もパンダカップで2回優勝したことがあります。
ということは、優勝トロフィーに日本が刻まれたリボンも付いているはずなので、
日本も踏みつけられたことになります。

まさか、韓国は反日なので、この際に日本にも侮辱しておこうと思っていたりして(笑)

これはさておき、
韓国U18の優勝剥奪は当然のことであります。

しかし、韓国は「謝罪したのに優勝トロフィーを剥奪するなんて」
と言う逆キレする始末であります。

本当に、韓国は恐ろしいほど礼儀・倫理観が欠如しています。
 

◆礼儀・倫理観を欠如させたのは、
朝鮮の思想様式である恨(ハン:한)の文化であります。

恨(ハン:한)の文化は恨み・憎しみを原動力とします。
(参考) 恨み・憎しみの感情を消さない人たちの末路

今の韓国は、主に日本のことを恨んで憎しみ続け、慰安婦や徴用工などで
いつまでも謝罪と賠償を要求しています。

ただ、朝鮮半島は歴史的に見れば、長年中国の属国であったことから、
潜在的には中国に対して恨み・憎しみの感情があります。

韓国のテレビ局MBNが、
「連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。
中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ。」
と中国の批判に対して逆キレしています。

しかし、逆にむしろ韓国が中国に対して抱いている劣等感が爆発して、
潜在的な恨み・憎しみの感情が剥き出しになり、
トロフィー踏みつけ行為に及んだと思います。

恨の文化は、相手を貶める前提で行動していくため、他者を陥れてよいということになり、
礼儀・倫理観を欠如させていきます。

恨の文化(恨み・憎しみ)は、恐ろしいほど礼儀・道徳・倫理観を劣化させます。
 

もし、成功させたいのであれば、恨み・憎しみの感情で生きる韓国のようにならないように
プラス思考・未来志向でいきましょう。

かつて日米も戦争していた歴史がありますが、未来志向で進めていった結果、
アメリカ大統領(トランプ大統領)が大相撲優勝力士に優勝トロフィーを渡して、
祝福していただけるようになりました。

⇒ 日米関係は新しい段階へ

韓国みたいに恨み・憎しみの感情で動いて優勝トロフィーを踏みつけるような人には、
決して祝福してくれません。

トランプ大統領も今の韓国にはトロフィーを渡したくないでしょう。

プラス思考・未来志向で取り組んでいき、礼儀・倫理観を大切にするようにして、
素直に楽しく生きるようにしましょう。

日米関係は新しい段階へ(2019年トランプ大統領来日の意義)

2019年5月25日~5月28日の日程で、トランプ大統領が来日しました。

目的としては、令和初の天皇陛下との会見や、日米同盟誇示だったと思いますが、
特筆するべきことは、大相撲でアメリカ大統領杯が授与されたことであります。
 

以前にもアメリカ大統領が大相撲を観戦したことはあります。

ただ、今回のトランプ大統領は観戦するだけでなく、わざわざ大統領杯を作って、
優勝力士(朝乃山)に渡していただけたわけであります。

これは表面上だけではなく、
心からアメリカ大統領が大相撲(日本の伝統的なスポーツ)のことを認めた証であり、

観戦態度についても、真剣に興味をもって見られていました。
 

一方、日本の観客もアメリカ大統領(トランプ氏)が入場する際に、大きな拍手が沸き、
歓迎ムードになりました。

そして、大統領杯は今回だけでなく、毎年夏場所に授与されることになり、
新しい伝統が始まります。

(さすがに毎年大統領が渡しに来れるわけがないので、たぶんアメリカ大使館の方が
渡しに来てくれることになるだろうと思います。)

かつては、日米で悲惨な戦争をしていた歴史もありますが、今はお互いに認め合った結果、
大相撲で大統領杯が授与されるという新しい日米文化交流の伝統が生まれました。

ぜひ、永続的に続いてくれたら幸いであります。
 

日米関係は新しい段階へ入ったと思います。

ポケモンGOや映画名探偵ピカチュウなどは、
アメリカが日本のコンテンツを積極的に利用したものになります。

もう既に、アメリカは日本文化に自然体で触れるようになっており、多くの方が、
親しみを感じるようになっています。

そして、日本人もアメリカ人が日本文化に積極的に触れることを歓迎しており、
日本文化に触れたいアメリカ人を受け入れています。

もっとも、日本側もアメリカの良い部分は取り入れるようにしています。

もはや、日米関係に寛容や和解という言葉が不要なまでに友好関係になっています。
⇒ 寛容の心と和解の力について

成功哲学的にも、
韓国のようにいつまでも恨み続けるよりも、(いつまでも謝罪と賠償を求めるよりも)
日米関係のように未来志向(プラス思考)で歩んだ方がうまくいきます。

トランプ大統領の来日行事は、
日米関係(日米同盟)にとって大きな意義があったと思います。

自己啓発の実践の流れ

自己啓発の実践の大まかな流れをまとめました。
以下の流れに沿って、段階的に進めるようにしましょう。
 

(1)不安や悩み事や苦しみを与える原因苦悩を解消する方法を把握する

上記リンクの記事を読むほか、
成功実現プログラムの序盤で取り扱っていますので、受講していただければと思います。
 

(2)自分の力で主体的に考えて行動できるようにする

⇒自分でやりたいことや好きなことを見つけられるようにする。
そして、自分で目標や計画を立てられるようし、それに基づいて実践できるようにする。

成功実現プログラムでやりたいことを見つけて目標設定方法や計画の立て方を
習得することができます。
 

(3)社会的影響力を持てるようにする

⇒社会的影響力を行使して人を動かしたり、もしくは討論(評論)を行なうことで、
より良い結果を出したり、成果を拡大していく。

そのためには、人を動かすための情報発信力を身に付け、討論・評論を行ない、
論理的思考力や表現力や発想力を付けていく。

青空ライフクラブに入会し、コミュニティで評論や討論を行なっていただいたり、
SNSやブログで情報発信を行なっていきます。
 

(希望者のみ) 自分の好きなことで収益化を行なったり、起業をめざす

私が運営しているネットビジネスのブログ青空塾ブログを参考にしていただいたり、
青空塾でネットビジネスを習得することができます。

池袋交通事故で必要性が高まる高齢者ドライバー対策は日本人の問題解決能力が問われる

池袋交通事故は2人が死亡して8人が負傷した悲惨な事故になりましたが、
高齢者ドライバーの操作ミスが事故要因になっています。

今回の池袋交通事故だけではなく、高齢者ドライバーによる暴走事故は年々増えており、
その対策の必要性が高まっています。

高齢者ドライバーは運転に必要な判断力や身体能力が低下してきており、
運転操作ミスを起こしやすく、交通事故につながりやすいです。

時々池袋交通事故のような悲惨な事故が発生し、みんなが不幸になってしまっています。
 

とりあえず、対策としては、高齢者に運転させなければいいじゃないかと
思うかもしれませんが、いろいろと問題が出てきて、簡単な話ではありません。

運転をやめさせるべきかどうかのYESかNOの二元論的な単純思考では、
うまくいかないと思います。

そこで、高齢者ドライバー対策は、様々な問題に対して対応していく必要があり、
日本人の問題解決能力や論理的思考力が問われ、日本人の真価が試される課題です。

 

まず、高齢者に運転をやめさせる場合、
東京などの大都市では、公共交通機関が発達しているので大丈夫そうですが、
鉄道やバスが少ない地方では、車がないと移動手段に困ってしまうでしょう。

そこで、一部の自治体は公共交通機関や都市機能が整っている都市部に人口を集める
コンパクトシティ化に取り組んでいて、
街の中なら車がなくても暮らしていけるので、高齢社会に合った政策であります。

しかし、長年住んできた土地から離れたくない人も多く、都市部に移りたがらないので、
移住させるのはなかなか難しいのが現状です。

現段階で一番有力なのは、
高齢者向けに安全運転サポート車(自動ブレーキ等搭載車)限定免許を発行し、
高齢者には安全運転サポート車を使っていただくことであります。

そうすることによって、
運転操作ミスを起こしても、
池袋のような大きな交通事故になるリスクを減らすことができます。

ただ、これは法改正が必要になるため、政治に依存することになります。

安倍政権はしっかりと政治に取り組んでいるものの、残念ながら野党は、
国会をみてみると、建設的な議論ではなく、安倍政権批判ばかりしていて、
変なヤジを飛ばしたり、酷いときには審議拒否もしてくるため、議論が進まず、
法整備に時間がかかる可能性があります。

このような野党政治家が国会議員として結構居座っている状況であることをふまえれば、
まだ日本は戦後レジームから脱却しきれていないと痛感させられますね。
 

高齢者ドライバー対策はどれを取っても、問題点や壁が立ちはだかります。

【ポイント】
まさに問題解決能力や論理的思考力が問われ、
さらに対策を実行するには、行動力も必要になります。

しかも、高齢者ドライバー対策は日常生活に大きく関わってくるものであり、
個人としてはもちろんのこと、企業や行政や政治も動員されることから、
日本人の真価が試されます。

ある意味、戦後レジームから脱却できるかどうかの試金石になります。
戦後レジーム(GHQ)により問題解決力・思考力が低下させられましたが、
回復できるかどうかをはかることができます。

現実的には、高齢者ドライバー対策は、一個人ではすぐに解決するのは難しいですが、
実際に対策を考えることによって、問題解決能力や論理的思考力が付きますので、
ぜひみなさん考えてみましょう。

池袋交通事故のような悲惨な事故がなくなってくれるのが理想的であります。

管理人


名前:切り開く青空人
⇒生活不安の解決や人生の苦しみを解消し、
成功するのに役立つ情報を発信していきます。

⇒ 管理人のプロフィールと事業紹介


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