激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

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2019年お盆休み

2019.08.18

2019年のお盆休みは、台風10号によって、いろいろと計画変更を余儀なくされた方が
多いと思います。

しかし、その計画変更によって、思い出を手に入れたり、得るものがあったり、
また思わぬ出会いがあったとすれば、これは運命であり、宝物になります。

一見すると、いろいろと計画変更を余儀なくされれば、マイナスな印象が強くなりますが、
何か得るものがあったのであれば、プラスに捉えるとよいでしょう。

おそらく、かけがえのないものになると思いますので、大切にしましょう。
 

お盆ということで、
言い訳になってしまいますが、
私自信も少しバタバタしてしまっている状況でありました。

こんななか、仮にたいしたことがないことでも、何か得るものがあれば、
大切にするようにしています。

ぜひ、一つ一つの出来事や出会いを大切にできれば、理想的であります。

殺伐とした世の中を生きるには

京都アニメーション放火殺人事件など、ここ最近凶悪犯罪が増えていますし、
また吉本興業の騒動では、吉本興業に関係のないSNSユーザーが過激な書き込みをするなど、
日本は殺伐とした世の中になってしまっています。

私自身も殺伐とした世の中になっていると感じることができ、正直なところ、
少し嫌な感じがします。

そこで、何とか殺伐とした世の中を生きるには、どのようにしていけばよいのかについて、
少し書いていきたいと思います。
 

殺伐とした世の中を生きるのに大切なことは、自分を見失わないことであります。

殺伐とした世の中においては、一つ一つの出来事に対して、動揺されやすく、
何かと振り回されてしまうことがあります。

いろいろと振り回されているうちに、
本来自分がするべきことを見失ってしまう可能性があります。

自分自身を見失ってしまう恐れがあります。

自分を見失ってしまいますと、
生活や人生において何事もうまくいかなくなってしまいます。

したがって、殺伐とした世の中を生きるには、
自分を見失わないように心がけることが大切になってきます。
 

問題なのは、自分を見失わないようにするには、どのようにすればよいのか
ということになります。

自分を見失わないようにするには、
日々自分で主体的に考えて行動していくことであります。

自分で主体的に行動していけば、軸が固まっていきます。

世の中が騒がしくなっても、
動揺せずに行動できて、地に足をつけて生きることができます。

戦後レジームの洗脳の影響で、
現代社会においても、自分で主体的に行動できていない人が結構います。

自分で主体的に行動できていなければ、
軸が定まらないため、
殺伐とした世の中においては、物事・行動に対する価値観も大きく揺らぐことから、
自分自身の行動・考えもブレてしまい、振り回されやすくなってしまいます。

振り回されないようにするための、軸が必要になってきます。
 

まずは、
日頃から、自分で主体的に考えて行動していくことを心がけるようにしましょう。

なかなか自分で考えて行動するのが難しい方、自分で主体的に行動するのが苦手な方は、
成功実現プログラムを実践するようにしましょう。

疲れたときには愚痴を言うのも1つの手

2019.07.16

何か物事を実践しているとき、なかなかうまくいかずに嫌になって疲れてしまうことが
出てくると思います。

そのときは周囲と話して愚痴をもらすのも一つの手です。

どうしても、うまくいかないときは、
自分一人で抱え込んでしまい、どつぼにはまってしまうことがあります。

そうすると、段々追い詰められていき、精神的にもかなり苦しくなってしまいます。

精神状況が悪化すれば、うつ状態になったり、
逆に今までの苦しみが怒りとして爆発して、
周囲に暴力的になったり、傷付けてしまうことも出てきます。

理想的には、周囲に相談できるのが望ましいですが、なかなか簡単な話ではないので、
少し愚痴をもらすような感じにするのが一つの手になります。
 

愚痴を言えば、少し気分が楽になりますし、
周囲の人もあなたがうまくいかないことを知れば、相談に乗ってくれたり、
助けてくれたりすることもあります。

そうすれば、
問題解決策が見つかることもありますし、
また精神的にも楽観的になり、プラス思考で取り組めるようになっていき、
負の循環から正の循環に切り替えられ、上昇気流に乗ることができます。

少なくとも、何かが変わるきっかけにはなります。

状況が良くなるきっかけを作るのにも、周囲に少し愚痴をもらすようにして、
周囲を巻き込めるようにしていきたいですね。
 

ここで問題になってくるのは、
誰にどこで愚痴を言えばよいのかということになります。

家族や知人に言える状況であるなら、家族や知人に話し相手になってもらいましょう。

ただ、必ずしも家族や知人に愚痴を話せる環境にはないと思います。

こういうときには、
ツイッターなどのSNSを活用すると、反応が得られる可能性があります。

共感してもらえれば、精神的に不安定な状態から解放されます。

ただ、SNSを活用する場合、
他の人の悪口とか言わないように注意する必要があります。

SNSは世界中の人が見ることができるので、悪口を書いたら、すぐに分かってしまいます。

SNSで愚痴を言う場合は、
他者批判をするというよりは、あくまで自分のことを書くようにしましょう。

その他として、愚痴を聞いてくれるサービスとかもありますので、それらを活用するのも
一つの手になります。

愚痴の話し相手サービスの需要があったら、やってみたい気もしますね。

短冊に願い事を書く成功哲学的意義 (2019年七夕)

2019.07.07

今日は七夕の日ですね。
七夕といえば、短冊に願い事を書いて笹飾りを行なうと思います。

そこで、成し遂げたいことや実現させたいことを願い事として短冊に書くのは
1つの手であります。

願い事を書いて、叶えば理想的でありますね。
ご利益を得られることに越したことはありません。

ただ、もちろん、願っているだけではうまくいきません。

やはり、実現させたいことは、
目標に向かって着実に実践していく必要があります。

実践・努力しなければ、何も実現しません。
 

ただ、成し遂げたいことや実現させたいことを短冊に書く意義は大いにあります。

実際に成し遂げたいことや実現させたいこと、および目標を短冊に書けば、
達成しようとする意識が強まります。

よくノートに目標を書くと、
達成できるという話がありますが、
同様に短冊に願い事を書いて、目標を書いた短冊をみれば、意識を高める効果が出ます。

本気で達成しようとする決意が強くなり、実践しようとする意欲が強くなります。

その結果、一生懸命努力するようになり、実行力が高くなりますので、
成功に結びつくでしょう。

七夕で短冊に願い事を書くことは、意外に決意表明にも有効活用することができます。

本当は七夕の前に書くべきでしたが、
七夕で、そういえばと思って、投稿することにしました。

調子が悪ければペースを落とすのも1つの手

2019.06.30

何か物事を取り組んでいるとき、
調子がよければ、そのままのペースで進めていけばよいと思いますが、
今は梅雨時で少し調子を崩しやすい時期であり、
どうしてもうまく進められないこともあります。

調子が悪いときは、無理をせずに実践ペースを落とすのも1つの手です。

調子が悪いときに無理をしても、なかなか目標計画通りに物事が進めることができず、
また計画通りに進められないことにより、自信を失ってしまいます。

調子が悪い⇒計画通りに進められない⇒自信を失う⇒やる気をなくしてしまう
という悪循環になり、さらに物事がうまく進められなくなってしまいます。

実践ペースを落とすことによって、心身が休まって体調が回復してくると同時に
着実な目標計画設定ができて立て直しが行ないやすくなります。

したがって、無理をしないことが重要であります。
 

また、状況によっては、リフレッシュするのもアリだと思います。

気分転換を行なうことによって、頭がスッキリしたり、体が軽くなったりして、
今後の実践が捗るようになります。

調子が悪くて、
少し実践するのが苦しい状況であれば、
一旦立ち止ってリフレッシュして気分転換をすると良いでしょう。

管理人


名前:切り開く青空人
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