激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

最新記事一覧

2020年9月16日
菅新政権誕生:野党やマスコミは叩くだけでなく建設的な提案を
2020年8月19日
他人のことよりも、まずは自分のことを考えよう
2020年7月27日
新型コロナウィルス感染拡大は連帯責任制になっている
2020年6月22日
コロナ後の世界は自分で主体的に考えて行動する必要がある
2020年5月21日
病は気から:大和魂でコロナを乗り越えよう

  このエントリーをはてなブックマークに追加  



時間がある人は新しいことに取り組もう

新型コロナウィルスの影響が甚大であるため、
中には仕事を休業して、自宅で過ごす時間が長い人がいると思います。

物資を揃えたり、必要な手続きを行なわなければならないなど、やるべきことがある人は、
それをやっていただければと思いますが、
特に何もせずにぼーっと過ごしている人も結構いると思います。

おそらく、普段は仕事等で忙しいはずであり、時間は貴重なものであると思いますが、
せっかく時間ができても、何となく過ごしているだけではもったいないと思います。

そこで、時間がある人は、この機会に何か新しいことに取り組んでみましょう。

新型コロナウィルス収束後に、特に何もせずにぼーっと過ごしている人と、
何か新しいことに取り組んだ人で大きな差が出ると思います。
 

もちろん、新型コロナウィルスの影響で、できることは限られる可能性はあります。

そもそも、やりたいことを見つけられないという方もいるでしょう。

そこで、このような方は、当ブログの成功実現プログラムで自己啓発に取り組み、
自分のやりたいことをみつけると良いでしょう。

そして、新型コロナウィルスが収まってきましたら、自分で主体的に考えて、
自分のやりたいことが取り組めていれば、理想的であります。

青空ライフクラブ閉鎖

青空ライフの会員コミュニティサービス『青空ライフクラブ』が閉鎖することになりました。

3月31日で閉鎖になります。

まず、コミュニティは自発的に参加して戦後レジームからの脱却を目指すべきですが、
特定の人しか参加していない状況であり、続ける意味がないと思いました。

消費税増税により、じっくりと能力をつけていくスタイルが敬遠され始めて、
機運が低下しました。

さらに、新型コロナウィルスの影響で、戦後レジームの洗脳から脱却する体力は失われ、
もはや、長期的な能力の育成というよりは、即金で収入につながるノウハウが求められ、
コミュニティに参加する需要が見込まれなくなりました。

新型コロナウィルスの感染拡大により、世界恐慌並みの経済の落ち込みになる見込みで、
普通に考えれば、戦後レジームからの脱却よりも明日食べる飯の確保の方が大事であり、
戦後レジームからの脱却は難しいと判断しました。

したがって、青空ライフクラブを閉鎖することに至りました。
 

恐れ入りますが、青空ライフクラブには将来的に有料化する予定はございましたが、
現在は無料で運営しているため、保証等は致しません。

ただし、今まで青空ライフクラブに積極的に参加していただいた方については、
裏で個別にフォローしていきます。

引き続き、裏でやり取りをしていくかたちになります。

そして、これに伴い、
青空ライフクラブへの勧誘ページの削除等のコンテンツ整理を行なっていきます。

一定期間、リンク切れやコンテンツの整合性が合わない部分が出てくると思いますが、
ご了承ください。
 

一方、このブログ自体は存続させます。

そして、無料講座の成功実現プログラムについても、せっかく自動的に手っ取り早く
成功哲学を身に付けられるように構築した画期的なシステムでありますので、
継続することにしました。

青空ライフブログは、私が運営するネットビジネス系のサイトとも連動しており、
詐欺商材に騙される方の更生や、
ネットビジネスで成功するのに必要な思考力をつけるための人材育成機関として
機能させることもできます。

たとえ青空ライフクラブは閉鎖したとしても、引き続き青空ライフブログは
有効活用できると考えました。

そこで、青空ライフブログの記事は
1ヶ月に1回~2回程度で適当に更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
 

あと、新たな生活改善事業として、
高齢者・引きこもり向けの話し相手・傾聴サービス(青空ライフサービス)が
あと少し(4月)にオープンします。

⇒ 青空ライフサービス:話し相手・傾聴サービス

どうしても、家でぼーっと過ごしてしまう方がいらっしゃるかと思いますが、
話し相手・傾聴サービスは閉塞感を解消し、日常生活を豊かにします。

もし、高齢者や引きこもりの方、もしくは話し相手・相談相手がほしい方がいましたら、
有効活用していただければと思います。

青空ライウブログ内において、これからブログコンテンツを整理する際に、
何ヶ所かリングを貼っておきます。
 

以上が今後の活動内容になりますので、よろしくお願いします。

人類の真価が問われる新型コロナウィルス感染拡大

ご存知の通り、新型コロナウィルスの感染が日本でも拡大していますね。
そして、みんなパニック状態に陥りつつあります。

確かに新型コロナウィルスは、エアロゾル感染を起こすため、感染力が強く、
警戒をする必要はあります。

だからと言って、福岡の地下鉄でマスクなしの人がくしゃみをしたということで、
新型コロナウィルスの感染を恐れて、非常通報ボタンを押したのは過剰反応であります。

もし、宇宙人がいれば、「人類は脆いな」とバカにされるでしょう。

冷静に考えれば、新型コロナウィルスの感染力は強いものの、感染者の大半の人は、
インフルエンザ程度のレベルで済み、死亡に至る可能性は低いです。

そして、死亡者の大半は高齢者や体に疾患を有する人であることから、
高齢者や疾患者のリスク管理をしっかりと行なえば良いのであります。
 

冷静に考えれば、新型コロナウィルスに十分対処できると思います。

どのようにすれば、
冷静でいることができるのかについては、
普段から自分で考えて主体的に行動する癖をつければOKであります。

自分で主体的に考えて行動すれば、
新型コロナウィルスについては、デマを含むいろいろな情報が飛び交うと思いますが、
振り回されることはなくなります。

成功哲学的にはもちろんのことですが、新型コロナウィルスに対処するのにも
自律的に考えて行動していくことが大切であります。
 

日本人というよりも、
全人類に当てはまることですが、我々は知的生命体であります。

知的生命体は自分で考えて行動できる生命であります。

それにもかかわらず、
パニックまで起こすようであれば、人類は所詮下等生物であります。

新型コロナウィルスは人類の真価が問われています。

自分で冷静に考えて行動し、本来の知的生命体の持つ力を発揮することができれば、
新型コロナウィルスに対処することが可能です。

新型コロナウィルスの感染が拡大している今だからこそ、人類は知的生命体らしく、
自分で考えて冷静に行動するようにしましょう。

2020年新年のご挨拶

2020.01.31

2020年、新年明けましておめでとうございます。
よろしくお願いします。

正直なところ、なかなか戦後レジームから脱却は厳しい状況であります。
体質を変えることは大変でありますね。

そこで、運用を見直しているところであります。
その後はコンテンツの整理をしていきたいと思います。

それでは、よろしくお願いします。

憎しみ・治安悪化を招く:通り魔・無差別殺人事件に相次ぐ死刑回避(無期懲役判決)

12月上旬に大阪通り魔殺人事件、川崎通り魔殺人事件、熊谷連続殺人事件の判決が、
相次いで出ましたが、1審の死刑判決を回避して、無期懲役になってしまいました。

確かに死刑は慎重にするべきであるという意見もあると思います。

しかし、これらの殺人事件は無差別で行なわれたものであり、遺族にとっては
あまりにも理不尽であります。

まず、犯人に対する憎しみが増します。

犯人を殺したくなるでしょう。
下手すれば、無期懲役判決を出した裁判官すら殺したくなると思います。

いろいろなものに対して、憎しみが湧くと思います。

エスカレートすれば、復讐事件(仇討ち)が増えて、憎しみが連鎖していくと思います。
 

そして、今後も通り魔・無差別殺人事件に対して、死刑を回避するのであれば、
もし家族や親しい人が殺されたら、
犯人が警察に逮捕される前に犯人を殺してしまおうということになります。

警察や司法に頼らずに、自分の力で犯人を殺害して裁いてしまった方が、
確実であります。

もはや、警察や司法はいらなくなり、
自分にとって敵はみんな殺してしまおうという発想になります。

そうすると、無法地帯になり、治安が大きく悪化してしまいます。
 

死刑制度の目的としては、
復讐の連鎖・憎しみの連鎖にならないようにする目的もあると思います。

司法はこのことを蔑ろにして、必要以上に死刑を回避しています。

むしろ、逆に死刑の回避が相次ぐと、
憎しみが増して殺人事件が増えて、犯罪抑止力も低下してしまいますので、
悪い結果に向かっていきます。

私としましては、適切に死刑制度を運用した方が良いと思います。

平和で繁栄した社会にするためには、死刑も必要であると思います。

管理人


名前:切り開く青空人
⇒生活不安の解決や人生の苦しみを解消し、
成功するのに役立つ情報を発信していきます。

⇒ 管理人のプロフィールと事業紹介


意外な一面がみれるかも

お問い合わせについて

コンテンツメニュー