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現実的な実践内容・実践方針を考える方法

実務的な質問の回答の結果をふまえて、
以下のファイルの実践方針策定シートについて、それぞれ指示に従って項目を埋め、
実践の方向性を固めていきます。
そして、実践のゴール地点(最終目的・目標)を決めていきます。

⇒ 実践方針策定シート
 

ただ、目標達成期限については、
おそらく実際に実践してみないと、
どのぐらいのスピードで進められるのか分からないと思いますので、
期限を付けた数値目標は無理に設定しなくてもよいです。

この段階では、
具体的な期限を付けた数値目標までは行なわず、
実践方針策定・最終目的の設定(幅の広めの目標設定)を行なえればOKです。

 

そして、この際に目標として検討していたことや、取り組もうとしていたことが、
現実的に不可能であるケースが出てくることがあります。

この場合は取り組む内容や目標を変えたうえで、
再度(1)~(5)について、順番に記入してください。

現実的に実践可能な目標にして、取り組む内容を決めていきましょう。

もしかしたら、最初は自分が取り組もうとしていることややろうとしていることが、
生活スタイル・諸事情により実践環境が実態に合わず、なかなか目標設定が、
うまくいかないこともあります。

でも、このワーク作業を繰り返しているうちに、
これから取り組もうとしている内容が現実的に実践可能なことであるかどうかが分かり、
方針が定められるようになり、
方向性が具体化していきますので大丈夫です。

 

実践方針策定シートの作成事例については、以下のページにまとめてありますので、
参考にしていただければと思います。

⇒ 実践方針策定シートの作成例

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