激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

最新記事一覧

2018年5月23日
日大アメフトタックルについて:腐っている大人が優秀な若者を潰す
2018年4月30日
(2018年)ゴールデンウィークについて
2018年3月28日
まもなく2018年新年度
2018年2月27日
平昌オリンピック:フェアプレーは自信の証、妨害プレイは弱者の証
2018年1月17日
2018年新年のご挨拶

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青空ライフブログについて

2017.07.11

現代の激動時代における不安の解消し、人生の苦しみ・悩み事から解放され、
人生・生活で成功できる方法を伝授します。

人生・生活でうまくいくようにするには、
不安や苦しみや悩み事を解決し、成功するのに必要なノウハウとマインドを
身に付けなければなりません。
 

そこで、当ブログのコンテンツでは、その場しのぎのテクニックではなく、
必要な思考能力・倫理・精神力を付けるのに役に立つようにしています。

しかも、無駄な知識を付けていくのではなく、
『ダイレクトに結果を出すことができる』成功できる仕組みを提供していきます。

また、成功哲学を簡単に体感できるように
身近な社会問題からアプローチして情報発信していきます。
 

ぜひ、青空ライフブログを活用していただき、
成功法則を学んでいきましょう。
 

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自己啓発・成功哲学入門 話題の社会政治問題

 

 

お問い合わせについて

 
成功法則・成功哲学や自己啓発などのご質問や、社会政治情勢に関連すること、
および日常生活の不安や人生・生きる苦しみや悩み事のご相談を受け付けております。

また愚痴や話し相手もOKですので、
ぜひメールを送っていただければと思います。
 

日大アメフトタックルについて:腐っている大人が優秀な若者を潰す

日大のアメフト選手が関西学院大学のQB(クオーターバック)にタックルした問題について、
世間では話題になっているかと思います。

まず、実際にタックルを行なった日大選手は、
いくら監督やコーチの意向だからといって、「自分が悪い」と記者会見で発言し、
真摯に謝罪を行ないました。

この記者会見からみれば、日大選手はアメフトを行なう際には、相手を敬う気持ちがあり、
スポーツマンシップのある素晴らしい方だと思います。
 

一方、対照的に日大の内田前監督は、言い訳がましいことを言って、
責任を選手に押し付けようとしており、身の保身を図ろうとしています。

内田前監督の「QB潰せ」や「思い切って当たれ」は、どう考えても「乱暴プレーしろ」
というふうにしか解釈できないので、日大の言い分を鵜呑みにしたとしても、
監督やコーチが最終的に責任を負わなければなりません。

もっとも、
アメフト選手が記者会見で発言した通り、
監督やコーチが具体的な反則の指示を出したのだと思います。

このことについては、おそらく警察の捜査が入るので、明らかになるでしょう。

はっきり言って、日大の大人たちは腐っていますね。
残念なことに、私は日大生だったので、このことについてとても嘆いています。

内田前監督は日大の理事にも就いていて、日大の権力に君臨していますので、
何とか逮捕されて、懲戒免職になってほしいものです。
 

これは、まさに「腐っている大人が優秀な若者を潰す」と言うことになります。

スポーツマンシップのある優秀な日大選手は悪質タックルを行なうのは
不本意だったと思います。

このような事案・事件は、日大だけではなく、他の企業・団体組織にもあり、
この件は氷山の一角に過ぎません。

腐っている大人たちが
優秀な若者を自分の利益のためにこき使い、
時にはパワハラして、不正行為をさせて、
それが発覚した場合には、優秀な若者の責任に負わせ、大人たちは身の保身を図ります。

これは日本の古い体質であり、さらに戦後レジームで道徳・倫理教育の時間が削られ、
悪化しました。

「腐っている大人が優秀な若者を潰す」という構図をなくすには、戦後レジームから脱却し、
指導者側も道徳・倫理を重んじるようにならなければなりません。

(2018年)ゴールデンウィークについて

ゴールデンウィークについてですが、
年によって異なってくると思いますが、今年は休まずにお問い合わせ対応を行ないます。

ゴールデンウィーク中もお問い合わせ対応しているのか気になる方がいらっしゃると思ったので、
稼働状況に関して提示させていただきました。

ゴールデンウィーク中もお問い合わせ対応していますので、何かございましたら、
気軽に相談していただければと思います。

よろしくお願いします。

まもなく2018年新年度

2018.03.28

まもなく2018年新年度を迎えますね。

特に新社会人や新入生、および新天地に異動される方は、張り切っている方が
いらっしゃるかと思います。

また、新年度をきっかけに何か新しいことを取り組もうとされている方も
いらっしゃると思います。

このような方は、心機一転がんばっていただければと思います。
 

一方で、新年度を憂鬱に感じている方や、
特に何か新しいことを始めてみようという意欲がわかない方もいると思います。

このような方は無理する必要はありません。
マイペースで新年度を過ごすのも1つの手です。

無理に流れに合わせるよりも、自分主体で考えていくことの方が大切でありますので、
自分のやりたいようにやるのがベストであります。

もちろん、環境が大きく変化する方は、いろいろとなかなか難しいところがありますが、
可能であるならば、自分で好きなようにしましょう。

これこそが、日常生活でより良く成功する鍵となります。
 

いずれにしましても、良い感じに日常生活を送っていただけると幸いであります。

平昌オリンピック:フェアプレーは自信の証、妨害プレイは弱者の証

2月は平昌オリンピックが開催され、日本選手は大活躍しました。

特に金メタルを獲得した
女子スピードスケートの選手たちは反日韓国が会場ということもあって妨害される中でも、
フェアプレーに徹し、競技終了後も謙虚に振舞っていました。

やはり、フェアプレーで挑むということは、
しっかりと競技で勝つためにトレーニングを行ない、プレイで勝つ自信がある
ということであります。
 

一方、ネットでは話題になっていますが、
ショートトラック男子500メートル予選で北朝鮮のチョン・グァンボムが渡辺選手に
接触行為を行ないました。

しかも2回も行ない、明らかに故意であります。
最終的には北朝鮮のチョンは失格になりました。

この妨害は北朝鮮の国家的な指令を受けている可能性もありますが、
本当に競技で勝とうとしているのであれば、反則ギリギリのプレイはあるかもしれないが、
少なくともあからさまな妨害行為は行なわないでしょう。

北朝鮮はこの競技で勝つ見込みがないから妨害を行なうことにしたのでしょう。
まさに弱者の証であります。

そして、最初から妨害プレイを行なおうとしていたのなら、競技で勝つことを諦めている
負のマインドであります。
 

■まとめ

妨害プレイは勝つことを諦めた行為で弱者の証である。
マインドとしても負であり、成功から遠さがる。

フェアプレーは自信の証である。
成功するために努力をしっかりと行なうので、マインド的にも良い。

成功したいのであれば、何事においてもフェアプレーで勝つことを考えることが、
近道であります。

2018年新年のご挨拶

2018.01.17

2018年、新年明けましておめでとうございます。
よろしくお願いします。

多少時間はかかっていますが、本格的に稼動できるように準備を行なっていきます。

それまでの間は、自己啓発・成功哲学入門をみて、基本的なことを習得して、
土台作りを行なうようにしましょう。

今年は軌道に乗せていくことを目標にしたいですね。

管理人


名前:切り開く青空人
⇒生活不安の解決や人生の苦しみを解消し、
成功するのに役立つ情報を発信していきます。

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