激動の時代の不安を解決し、生活・人生が苦しいから解放される方法が分かります。成功哲学を簡単に体感できるように身近な社会問題から分かりやすいアプローチで情報発信していきます。

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平昌オリンピック:フェアプレーは自信の証、妨害プレイは弱者の証

2月は平昌オリンピックが開催され、日本選手は大活躍しました。

特に金メタルを獲得した
女子スピードスケートの選手たちは反日韓国が会場ということもあって妨害される中でも、
フェアプレーに徹し、競技終了後も謙虚に振舞っていました。

やはり、フェアプレーで挑むということは、
しっかりと競技で勝つためにトレーニングを行ない、プレイで勝つ自信がある
ということであります。
 

一方、ネットでは話題になっていますが、
ショートトラック男子500メートル予選で北朝鮮のチョン・グァンボムが渡辺選手に
接触行為を行ないました。

しかも2回も行ない、明らかに故意であります。
最終的には北朝鮮のチョンは失格になりました。

この妨害は北朝鮮の国家的な指令を受けている可能性もありますが、
本当に競技で勝とうとしているのであれば、反則ギリギリのプレイはあるかもしれないが、
少なくともあからさまな妨害行為は行なわないでしょう。

北朝鮮はこの競技で勝つ見込みがないから妨害を行なうことにしたのでしょう。
まさに弱者の証であります。

そして、最初から妨害プレイを行なおうとしていたのなら、競技で勝つことを諦めている
負のマインドであります。
 

■まとめ

妨害プレイは勝つことを諦めた行為で弱者の証である。
マインドとしても負であり、成功から遠さがる。

フェアプレーは自信の証である。
成功するために努力をしっかりと行なうので、マインド的にも良い。

成功したいのであれば、何事においてもフェアプレーで勝つことを考えることが、
近道であります。

2018年新年のご挨拶

2018.01.17

2018年、新年明けましておめでとうございます。
よろしくお願いします。

多少時間はかかっていますが、本格的に稼動できるように準備を行なっていきます。

それまでの間は、自己啓発・成功哲学入門をみて、基本的なことを習得して、
土台作りを行なうようにしましょう。

今年は軌道に乗せていくことを目標にしたいですね。

2017→2018年の年末年始について

コンテンツ整備に時間がかかり、
当初の計画では秋ぐらいから本格的に稼動する予定でしたが、少し遅れている状況です。

年が明けて落ち着きましたら、
本格的に稼動できるように準備を行なっていきます。

そして、年末年始になりますが、
12月31日~1月3日はお問い合わせ対応をお休みにさせていただきます。

ご承知いただければと思います。
よろしくお願いします。

おもてなしを行なう際の臨み方

日本はおもてなしを行なう文化がありますが、
おもてなしを行なう際にどのように臨むべきか、おもてなしの本質的なことをふまえて
書いていきたいと思います。
 

おもてなしは我欲を捨てて無心で行なうようにしましょう。

もしかしたら、ビジネスや政治などで戦略的におもてなしを行なうこともありますが、
実際におもてなしを行なうときは、あくまで見返りを求めてはなりません。

見返りを求めようとおもてなしを行なうと、
必ず相手には見返りがほしいんだなと見破られてしまいます。

しっかりと我欲を捨てて相手のことだけを考えて無心でおもてなしを行なえば、
相手は本当に自分のことを思っておもてなしをしてくれているんだなと思います。

そして、おもてなしで真に相手に利益になれば、
あなた自身のおもてなし行動に価値が付いて認められるのです。

 

だから、ビジネスや日常生活の場面で戦略的におもてなしを行なうにしても、
我欲や見返りは伏せて、相手のことを考えておもてなしを行なうようにしましょう。

決して見返りがなくても、態度を急変させずにおもてなしをしてください。

そしてこの機会に、具体的にどのようなおもてなしが良いおもてなしであるのかを
自分なりに考えてみましょう。

2017年衆議院総選挙自民党(安倍政権)勝利からみる国民の求めるもの

2017年衆議院総選挙は自民党(安倍政権)が勝利しました。

自民党(安倍政権)の勝利結果から日本国民の求めているものは、本質的に言えば、
森友・加計学園問題(安倍総理は何も問題ないのだが)の追求などのパッシングではなく、
物事(政策)を建設的に進めていくことではないでしょうか。

 

マスコミや立憲民主党などの野党は、何事においても安倍政権叩きを行なっていますが、
ほとんど対案を出すことなく、
日本を良くするためではなく、ただ単に安倍総理憎しでパッシングしています。

背景としては、GHQの日本人愚民化洗脳を土台に構築された戦後レジームの根が深く、
マスコミや立憲民主党などの野党の体質は、戦後レジームのままであります。

ただ、日本の将来のことを考えれば、
多くの日本国民はパッシングや文句を言うだけでは改善しないと思ったのでしょう。
そこで、物事(政策)を建設的に進めていこうとする自民党に投票したということです。

マスコミや野党の安倍政権叩きに乗っかってしまうと、クレーマー体質が伝染するので、
かたちとしては、日本国民が跳ね除けたことになります。

日本国にとっては、
今回の衆議院選挙はとても意義があり、
国単位としては、戦後レジームからの脱却の第一歩になったと思います。
 

今後の課題としては、
個人単位の日常生活における戦後レジームの脱却になります。

戦後レジームは政治や国家の話だけではありません。

例えば、多くの方が勤めている会社は、企業体質が戦後レジームのままなところが多く、
またみなさんが日常生活を送る際にも不平不満を言うことが多いのではないでしょうか。

人生や物事で成功するために、自分自身もネガティブ体質(戦後レジーム)から脱却し、
前向きに建設的に取り組んでいきましょう。

管理人


名前:切り開く青空人
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成功するのに役立つ情報を発信していきます。

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