話題の社会政治問題

話題の社会政治問題

京浜急行線踏切事故からみる:高い利便性(メリット)にはリスク(デメリット)も伴う

9月5日に京浜急行線の神奈川新町駅前の踏切でトラックとの衝突事故がありましたね。 主な要因としては、トラックが踏切内に進入したことが挙げられています。 一方、もしかしたら、若干電車の運転士がブレーキをかけるのが遅れたのではないかと いう指摘もあります。 ただ、人間ですので、しっかりと訓練された運転士でも、1~2秒程度の判断の遅れは、 どうしても生じてしまいますので、運転士を責めるのは酷でありま...
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恨思想が暴走した文在寅韓国大統領の断末魔:GSOMIA破棄・反日政策

文在寅韓国大統領は、 GSOMIA破棄や日本製品不買運動など反日活動に拍車をかけています。 あまり記事にするのもうんざりですが、このようになってはいけないということで 恨思想が暴走した文在寅韓国大統領の断末魔について書いていきます。 まず、ここに至るまでの経緯について、簡単に書いていきます。 2015年に日韓合意をして、 日本政府が10億円を拠出して元慰安婦を支援する団体が設立されましたが...
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殺伐とした世の中を生きるには

京都アニメーション放火殺人事件など、ここ最近凶悪犯罪が増えていますし、 また吉本興業の騒動では、吉本興業に関係のないSNSユーザーが過激な書き込みをするなど、 日本は殺伐とした世の中になってしまっています。 私自身も殺伐とした世の中になっていると感じることができ、正直なところ、 少し嫌な感じがします。 そこで、何とか殺伐とした世の中を生きるには、どのようにしていけばよいのかについて、 少し書い...
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神奈川逃走事件からみる日本人の平和ボケバイアス:日常生活でも蝕まれる要因に

6月19日に神奈川県で実刑判決が確定した受刑予定者が収容に応じずに 逃走する事件がありました。 窃盗や傷害などの様々な罪を犯していて逃走の恐れがあったのにもかかわらず、 保釈されていました。 今回の神奈川逃走事件は一応警察も同行していたものの、実刑確定後に保釈された者を 収容に向かいに行く際には、 警察は同行せずに検察事務官だけで向かうことが結構多い状況です。 おそらく、逃走する恐れを想定し...
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恨の文化は礼儀・倫理観を欠如させる:韓国サッカーU18パンダカップトロフィー踏みつけ

中国でサッカーパンダカップが開催されて、韓国U18が優勝しましたが、 韓国U18の選手がトロフィーを踏みつけた上にトロフィーに排尿するポーズも 行ないました。 スポーツマンシップに背く行為であり、礼儀・倫理観が完全に欠如しています。 本来であれば、開催主権者に敬意を持たなければなりません。 中国側からすれば、パンダカップは若手育成が目的ですが、力を入れて運営していたのに トロフィーが踏みつけら...
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